成長戦略の立案・実行

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成長戦略の策定と実行を立案したい

成長が鈍化し始める企業の多くは視界不良に見舞われています。

成長が鈍化し始める企業の良くある課題と具体例

現状の課題を把握します

視界が広がり、クリアになれば、ほとんどの場合、的確な手を打つことができます。
たとえば、「なぜ、業績が上がらないのか?」という複雑な問題であっても、その原因となる要素を分解し可視化することにより、原因と対策は明確化され、今、何をすべきかが明らかになります。

現状の課題の要素を分解・把握

成長の方向性を明確にする

商品・サービス軸、顧客・販路軸に加えて「売り方・儲け方の革新」を視野に入れることで、成長の方向性を明確にします。

成長の方向性を明確にする

業務の精度を向上させて「水漏れ」をとめる

各プロセスの内容、一貫性を見直し、業務精度を向上させることで、各ステップで発生する「水漏れ」を防ぎます。

 

成約に至るまでの水漏れ(店舗販売での例)

各プロセスの内容、一貫性を見直し、業務精度を向上

多種多様な規模・業種の企業の問題を解決に導いてきました。

ピー・アンド・イー・ディレクションズは、一部上場企業から未上場企業まで様々な規模、業界の企業のコンサルティングを行ってきました。その数は、2016年12月末時点で、累計企業数300社以上、近年は年間60社を越えるクライアントへコンサルティングを実施しております。
東証33業種のうち31業種にわたり、コンサルティングを行った経験があり、各業界への知見を保有しています。

業界カバレッジ実績 ※コンサルティング・調査案件含む

多数の事業会社、ファンドよりのご依頼を通じて、小売・製造・サービス業の全般に渡って実績があります。

  • ゴム製品

  • ガラス・土石製品

  • 鉄鋼

  • 非鉄金属

  • 金属製品

  • 機械

  • 電気機器

  • 輸送用機器

  • 精密機器

  • 陸運業

  • 海運業

  • 空運業

  • 倉庫・運輸関連

  • 情報・通信業

  • 卸売業

  • 小売業

  • 銀行業

  • 証券、商品先物取引業

  • 保険業

  • その他金融業

  • 不動産業

  • サービス業

成長戦略立案・実行の進め方:全体像(例)

ピーアンド・イー・ディレクションズは、戦略策定だけでなく実行フェーズまで見据えたプロセスを採用することで、お客様があるべき姿を実現できるようご支援いたします。

成長戦略立案・実行の進め方:全体像(例)

お客様と一緒に「実行」までご支援するべく、人材の多様性を重視しています。

ピー・アンド・イー・ディレクションズには、営業や店舗開発の現場で経験を積んだ者や、IPO・投資・M&A・構造改革といった実務を責任ある立場で遂行していた者、国内外の大学院で学位を取得したもの等、多様な人材が集まっており、計画と実行を一貫してご提供できる体制を整えています。

 

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